青空の下になびいているTシャツのように、
日々当たり前に見ている風景をリフレッシュ。
 
 
 
青空の下になびいているTシャツのように、
日々当たり前に見ている風景をリフレッシュ。

NEWS

2019/4/17

『ト音』終演のご挨拶。

2019/4/17

劇団5454は7周年を迎えました!皆様の応援、心から感謝しております。

2019/4/8

出演者オーディションの申し込みを締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございます。

2019/4/7

劇団5454第13回公演「ト音」全日程終演いたしました。

たくさんのご来場誠にありがとうございます!

2019/4/1

『ト音』は、「CoRich舞台芸術まつり!2019春」の最終選考に残っております。ぜひ『ト音』公演ページより口コミのご投稿をお願いします!

2019/3/13

劇団5454は制作者を募集しています。


about 5454

「5454」と書いて「ランドリー」

脚本家、演出家の春陽漁介を主宰として、2012年4月旗揚げ。
『青空の下になびいている真っ白いTシャツのように、日々当たり前に見えている風景をリフレッシュさせたい。日常の汚れた気分を“ゴシゴシ(5454)と洗い流したい”』というのが劇団名の由来。
作風は、人間の心理的な部分から作られるヒューマンコメディー。
俳優部は、自然な会話劇を得意としながらも、日常のどこかで見たことがあるような人間をデフォルメさせたキャラ作りに定評がある。劇団外でも幅広く活躍中。
全ての作品にオリジナル楽曲を起用をし、台詞とメロディーが融合した、ポエトリーリーディングが作品の価値を高めている。また、舞台美術は、抽象的でシンプルな作品が多く、照明の演出により映画さながらの展開スピードが強み。
第二回公演「ト音」は、劇作家協会の第19回新人戯曲賞の最終選考に選ばれ、同作は高校演劇を中心に、各地で上演されて続けている。
2015年より大阪公演をスタートさせ、総動員1500名を突破。
2017年より大分公演をスタートさせ、総動員2000名を突破。
現在は、俳優部9名、制作1名、脚本演出1名の計11名が所属。

Concept

「自分の心を守る、脳の仕事」

毎日のように見聞きする、ありふれた事象を徹底的に掘り下げていくと、私たちが無意識のうちに受け入れている感覚に出会います。
その無意識は、スムーズに生きていく為に欠かせない能力であり、自分の心の弱さを守るために脳がせっせと働いてくれているということ。
それが、劇団5454の作品の主なテーマです。
コメディをベースにしながら人の心を分解していく作品で、自分と他人をもっと大切に出来る「新たな視点」を、お客様と共に探しています。


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